ver3.36

デッキ採用ピース基本コンボ3強コンボ
青ソードステップサーベル(青)
ソニックブーム(青)
ファルシオン(青)
メタモルソード(青)
ボルトクロー(青)
リペインサーベル(白)
リペインパンチ(白)
ボルトクロー→メタモルソード2連 60+160=220
ボルトクロー→ファルシオン 60+120=180
ボルトクロー→ステップサーベル 60+80=140
ソニックブーム→ボルトクロー 50+60=110
ソニックブーム→ステップサーベル 50+80=130
ステップサーベル→ステップサーベル 80+80=160
ボルトクロー→メタモルソード3連→メタモルソード3連 60+240+240=540
ボルトクロー→メタモルソード2連→メタモルソード2連 60+160+160=380
ボルトクロー→ファルシオン→メタモルソード2連 60+120+160=340
ウォールバックファイアウォール(赤)
バックファイア(赤)
ガットピアサー(赤)
ファルシオン(赤)
ハイボルトクロー(赤)
リペインサーベル(白)
ベンジウィード(白)
リペインパンチ(白)
ファイアウォール→バックファイア 70+60+70=200
バックファイア→ファイアウォール 60+70=130
ハイボルトクロー→ガットピアサー 90+160=250
ガットピアサー→バックファイア 160+60+40=260
ガットピアサー→ファルシオン 160+120=280
ファイアウォール→バックファイア 70+60+70=200(330, 460, 590)
ハイボルトクロー→ガットピアサー→バックファイア 90+160+60+40=350(450, 550)
ハイボルトクロー→ガットピアサー→ファルシオン 90+160+120=370
黄暗転ボルトクロー(黄)
ハイボルトクロー(黄)
ガットピアサー(黄色)
トライシュリケン(黄)
ホールカノン(黄)
フレシアポッド(黄)
ファルシオン(黒)
カレキニードル2(黒)
バニラハンマー(黒)
リペインサーベル(白)
リペンイパンチ(白)
ボルトクロー→ガットピアサー 60+160=220
ハイボルトクロー→ガットピアサー 90+160=250
トライシュリケン→ボルトクロー 80+60=140
トライシュリケン→ハイボルトクロー 80+90=170
ボルトクロー→ボルトクロー 60+60=120
ハイボルトクロー→ハイボルトクロー 90+90=180
ボルトクロー→ハイボルトクロー 60+90=150
トライシュリケン→ホールカノン 80+120=200
フレシアポッド→ファルシオン 120+50=170
フレシアポッド→カレキニードル2 50+80=130
フレシアポッド→バニラハンマー 100+50=150
ハイボルトクロー→ガットピアサー→ファルシオン 90+160+120=370
ハイボルトクロー→ガットピアサー→ガットピアサー 90+120+120=330
ハイボルトクロー→ファルシオン→ファルシオン 90+120+120=330

ver3.27〜ver3.29

デッキ採用ピースデッキ解説とその歴史
ガン回しシューガンシューティングガンの素材
 バルカン
 ショットガン
 ガトリングショット
(コピーフュージョン)
パワープラス10
シノビドライブ
シノビバック
 使用後エネルギーを小回復するピースをガン積みして手札を回し、多段ヒットするピースフュージョン「シューティングガン」とパワーを上げるピースのシナジーで勝負するデッキ。
 動き方は「パワープラスを維持しながら手札を回しシューティングガンを創る→シノビドライブ・シノビバックを使用してからのシューティングガンぶっぱ」。これだけ。
 シューティングガン実装直後からこのデッキは考案され、そのお手軽さから瞬く間に環境を支配した。当時のシューティングガンは1列ごとに8ヒットし、発動後の硬直も無かった事も要因の一つである。パワープラス10を5回積んだシューティングガンは回避不能の560ダメージを叩きだし、相手を殲滅したのだ。
 そしてver3.29にシューティングガンは現在の仕様に下方修正され、ガン回しシューガンは環境から姿を消した。

ver3.25

デッキ採用ピースデッキ解説とその歴史
2倍マジパンチマジパンチの素材
 ファストパンチ
 リペインパンチ
 ステップパンチ
(コピーフュージョン)
リフレクリスタル
 1撃の威力が最も高いピースフュージョン「マジパンチ」と、攻撃を反射させ威力を嵩増しする「リフレクリスタル」を使ったデッキ。
 最も理想的な動き方は「マジパンチを創る→エリアを詰める→リフレクリスタルを置く→マジパンチで540ダメージ」。ピースが上手く回れば相手に何もさせずに勝利できるという速攻性も「2倍マジパンチ」の強みである。足りないダメージは他の攻撃を当てやすいピースで何とか削り切ろう。
 ネット対戦実装前からマジパンチとリフレクリスタルのシナジーは認識されており、ネット対戦実装後はすぐにデッキが考案され環境で流行。モックバトラーが次々に蒸発していく様を見た人々は、このデッキを「辻マジパン」「マジ卍」と呼び恐れた。
 しかし研究が進み各種妨害・防御への弱さが露呈すると、ピースフュージョンデッキ特有の息切れの速さもあって、対策が一般に認知されてからは環境から一線を引いてしまう。リフレクリスタルの弱体化も追い打ちを掛ける結果となった。
 今はどこからともなく初心者の対戦配信に現れて「辻マジパン」していくとかいないとか。

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